ハイフ1ヶ月、ほうれい線がマシな気がする。周りは無反応

美容医療

※この記事は、自腹で受けた施術の体験記事です(クリニックからの依頼・紹介料はありません)。

ハイフを受けて28日目に思ったのは、「ほうれい線、マシになった気がする」。

周りからは、なにも言われてない(笑)。

6万5千円払って、1ヶ月。正直に言うと、ずっと「気がする」止まり。それでも、気がする場所は変わってきてる。6日目から28日目まで、思ったことを順番に書く。

受けたのは2026年9月16日、大阪梅田のミセルクリニック。ホクロ10個を取った日に、一緒にハイフも受けた。明細はハイフ400ショットが54,780円、リニアが10,780円で、ハイフだけで65,560円。ハイフ代54,780円を400で割ると、1ショットあたり約137円。ホクロと合わせた総額やカウンセリングの流れは前の記事に書いた。

前の記事:ホクロ取り10個+ハイフ体験レポ|費用・痛み・経過を正直に

6日目から28日目まで

6日目

「気持ちスッキリしたかな」止まり。このころの話は前の記事に書いた。

13日目

ここで一回、「フェイスラインはシュッとした気がする」と思った。ただ、元からそんなに顔が大きいほうじゃないから、差は人にも言われないし分かりにくい。

15日目(2週間ちょっと)

逆に、めっちゃ変わったという感じはない。周りに聞いてみたら「元々どうだっけ」。「元から顔小さいから分からない」って返された。褒め言葉なのかどうかは、いまだに分からん。

23日目

また「気持ちシュッとした気がする」に戻った。周りからは、やっぱり言われてない。

26日目

気持ちシュッとしてるくらい。23日目と同じ。

28日目

「ほうれい線がマシになった気がする」。周りからは言われてない(笑)。

見返すと、「気がする」と「変わらない」を行ったり来たりしてる。それまで言ってたのはフェイスラインのことばかりで、28日目に初めてほうれい線の話になった。

※ここに書いてるのは、俺がそう感じたってだけ。感じ方には個人差がある。

痛みと、受けたあとの肌

麻酔はなし。痛さは10段階で4〜5。顎とか、骨に近い所がきつかった。針の痛みとは違う種類で、詳しくは前の記事に書いてる。

受けたあとの肌で記録してるのは、頬と顎に角質っぽいものが少し出たこと。リジュランやブレッシングを受けたときも頬に同じようなのが出てた。今はどっちも落ち着いてる。

腫れや赤み、筋肉痛みたいな顔の痛みは、俺の場合は特になかった。痛かったのは、受けてる最中だけ。

なんでハイフを受けたのか

最初はシミ取りのつもりで行った。でも肌の色の関係でやめることにして、その代わりに、似たような値段でできるものとして追加したのがハイフ。

だから、ハイフのためにクリニックを探したわけじゃない。ミセルを選んだのはホクロ取りのため(ChatGPTで調べた)で、ちょうど大阪に行く予定があった。ハイフはその日に一緒に受けた、という順番。

1ヶ月たっても「気がする」止まり

65,560円払って、1ヶ月たっても「気がする」から出てない。

1ヶ月、誰からも言われてない。元からそんなに顔が大きくないから、差が分かりにくいんだと思う。

じゃあ後悔してるかというと、後悔はしてない。

ただ、もう一回受けるかと聞かれたら、このハイフはもうやらないと思う。次にやるなら、もっと強いのにする。考えてるのは、ウルセラか糸リフト。

1ヶ月たって思うこと

28日目に、初めてほうれい線のことを思った。気づいたのは、スキンケアのときに鏡で顔を見たとき。

俺はこの記事をメモ代わりにして、また続きを書く。

※個人の感想です。効果の感じ方には個人差があります。

▶ ミセルクリニック公式サイト

※このリンクは紹介リンクではなく、公式サイトのふつうのリンクです。

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